2011年6月16日木曜日

大きさの違いと魅力


色々なタイプが出ている様です。中々売ってないので探すのに苦労しました。
スターウォーズシリーズが支流の様です。キャラクターでないLEGO時計のスモールは,
LEGOショップ・ネットでもまだ大丈夫かなぁ。
クリキッツシリーズの女の子バージョンは,完売で入手不可。
古いモデルも探すのですが中々売っている物は,見当たりません。

この両者のモデルを比較すると・・・・・
ベルトの駒自体も別物時計の止め金具の大きさも微妙に違ってる。
クウォリティーは,保たれていますね。
小さい方の裏蓋には,2004の表記が大きい方は,2009ですね。
つい最近買ったのでこの年号の意味する事は,解りませんが・・・・・。

スターウォーズシリーズの裏蓋には,2009ルーカスフィルムのパテント
シールが貼ってある。

時計としての魅力と言うよりは,オモチャとしての魅力が勝っている様に感じる。
しかし,腕に巻いたときのインパクトは,そこらのへなちょこ時計には,負けてない
オーラを放つ。CASIOのGショックからもコラボした時計が出ていたが気づくのが
遅く既に完売。LEGOウォッチは,一部では,凄まじい人気の様だ。
現在発売されている物も今後どうなる事やら・・・・・・。
初期モデルの針がレゴのデザインされた物は,アランシルベスタインの時計の色使いにも
似ている様に感じた。
プラスチックのチープな質感が駄目な方には,全く受け入れられないのだろう。
しかしプラスチックだからこそ、色の組み合わせの楽しさが生まれるのであって
捨てがたい魅力である。
jimmyは、遊び心満載の時計だと感じています。

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